・時間を有効に使えるようになってきた。

・やる事がなくて暇だと感じることがない。

・神経症の対応で忙しくて、他の問題を放棄していたが、放棄していた問題に対してようやく手を付けれるようになった。(だからすごく忙しくなる)

・問題に対して現実的に対応できる。

・日々の積み重ねができる。

・生活習慣の見直しが始まる。

・日常生活で、「なぜ今まで気づかなかったのか?」「なぜ今までやらなかったのか」がたくさん出てくる。

・復習ができるようになった。

・今まではやる事が増えると、それに押しつぶされて結局何もしないという事が多かったが、最近は結局やってしまったという事が増えた。

・行動範囲、選択範囲が広がり、生活しやすくなってくる。

・目標に対して現実的な対応をコツコツとできるようになった。

・連休中は混雑しているどこかに行くのではなく、学習など自己投資にあてるようになった。

・神経症以外の問題の解決策で、すぐにやめてしまって継続できなかった過去の物や方法を思い出し、再び活用する事ができる。

・不安に対して、「心を鍛える、不安をなくすトレーニングをする」という内側の対応ではなく、勉強や反復練習をしっかり行うといった現実的な対応をするようになる。

・一時的な神経症の戻りはあるが、自然とすぐに抜け出して引きずらない。