休みの日なのに、「何だか体がだるい」「すぐ疲れてしまう」「やる気がない」「憂鬱だ」など、調子が悪い時は、「神経症のせいだから、神経症を治さなくてはならない」という神経症との関連付けをして、神経症を治そうとしていました。

現在は、
憂鬱、やる気がないなら、その感情はそのままにして、無理せずそれなりに過ごす。
疲れたなら、無理せず良く休む。
体の調子が悪いなら、休んだ上で生活を見直す。等で対応しています。